2009年10月24日土曜日

ティファニー・ジェンさん

   私の面白かった一日

   高校の二年生の夏休みの時、家族と初めて日本に行きました。日本でツアーでいっしょに観光しました。私の面白かった一日はおんせんのホテルでした。
その日に、大きいホテルに泊まりました。このホテルはおんせんがありました。私は聞いた時、「楽しいそうだなあ」と思いました。そして、ホテルに着く前に、ガイドはたくさんきそくを教えてくれました。きそくの中で、一番きらいだったのは、おんせんに入る時、服やみずぎを着てはいけないことでした。そして、おんせんでは、みんないっしょに同じおふろに入らなければなりません。つまり、私は、アメリカで生まれて、育ったので、何も着ないでみんないっしょにおんせんに入るのがすごくはずかしいと思いました。しかし、おんせんに入りたかったです。それに、いつまた日本に行くか分からないので、たくさん日本文化を経験したかったです。
ホテルに着いた時、日本の文化を経験しました。たとえば、私たちの部屋はたたみがあって、ゆかたを着ました。そして、私は日本のおんせんの文化は全部経験したかったので、しにくいことにしました。仕方なかったです。その晩中におんせんに入ることにしました。
ホテルはうちゆと外のおんせんがありました。午後、私は一人でうちゆに行くことにしました。母と妹と、いっしょに行きたくなかったから、一人で行きました。その新しい経験は、少しはずかしくて、しかし、面白かったです。おんせんの中で、たくさん日本人のおばさんがいたから、少しだいじょうぶでした。おばさんたちは、何年もおんせんに入ったことがあるから、はずかしくなっかたと思います。そして、おんせんに入る前に、みんな同じ所でシャワーをあびました。おんせんに入った時、すごくきもちがよかったです。その後で、外のおんせんをさがしました。そのおふろが小さかったから、だれもいませんでした。日本人は大きいおふろが大好きらしいです。でも、やっぱり、私は自分のプラバシーがほしいです。私は、そのおふろがいい所だと思いました。これはおんせんの経験でした。この日本のおふろの経験はとても面白かったです。必ずしもこの文化が悪いというわけではありませんが、私はおんせんに知らない人といっしょに入りたくありません。
この経験以外にもいろいろなことをしました。ホテルで、おいしい日本料理を食べたり、おいしいおもちを作ったり、夜にふとんで寝たりしました。これは初めて日本のふとんで寝た経験でした。
   本当に面白かった一日でした。少しはずかしかったですが、日本に行ったら、日本文化を経験するべきだと思います。

2 件のコメント:

  1. クリステイン キム2009年10月28日 9:38

    韓国でも大きいおんせんがあります。韓国にもみんないっしょに同じおふろに入らなければなりませんよ。私も嫌いです。でもリラックスをしたいたら、いいの方ですよ。

    返信削除
  2. ミシェルプライス2009年10月29日 7:02

    ティファニーさん、
    私も温泉に行くことがあります。私もプラバシーが好きですよ。でも、次の温泉に行く時新しいexperienceじゃないので、あなたは温泉網が好きです。あなたの日は面白かった!

    返信削除