2009年10月16日金曜日

ミッシェル・プライスさん

アーティチョーク宮の心臓
    むかしむかし、おうじょがいました。そのおうじょのなまえはピーポッド姫です。ピーポッド姫は冷蔵庫の五階に住んでいました。これの冷蔵庫は大きいですから、一階にアーティチョーク宮は住んでいました。アーティチョーク宮はピーポッド姫はきれくてしんせつな姫だと思いました。でも、アーティチョーク宮はピーポッド姫にぜんぜん会いませんでした。
    アーティチョーク宮の二十才の誕生日に両親に「つまを探したい」と言っていました。おアーティチョークさまは「私たちはこの日を知って来る。それに、あなたの母と私は冷蔵庫の五階にいければいいのに。がんばって!」と言っていました。次の日、アーティチョーク宮は家を出ました。
    まず、アーティチョーク宮は二階に行きたい。でも、のぼりものがありません。つまようじではしごを作ることがようにした。アーティチョーク宮はのぼりやすいでした。でも、はしごは重すぎる、そして残しました。のぼった後で高いハム山を見ました。歩いていったから、悲しいにんじんを見ました。アーティチョーク宮は「すみません!にんじんさん!だいじょうぶ?」と言っていました。にんじんさんは「いいえ、私の友達ディップさんをどこか分からない。私は一人の友達しかない」と言っていました。「うそ!私は友達です。あなたといしょうに五階に行きましょうか。」と言っていました。にんじんさんは「困ったなあ。アーティチョーク宮は?ディップさんは?はい!行きましょう!」と言っていました。
    アーティチョーク宮と新しい友達は三階に行きました。アーティチョーク宮は短いので、にんじんの肩に立ちました。のぼった後で、立つ前に、悪のミルクとチーズはこげきしました。子供はミルクとチーズの方が野菜よりすきるので、ミルクとチーズは亜アーティチョーク宮とにんじんさんが大嫌いです。ミルクは近い歩きながら、にんじんさんはアーティチョーク宮ひろって走りました。大きいはこに後ろに待ちました。今に、にんじんはとても眠いでしたから、ここに寝ました。でも、ピーポッド姫をだと思うので、アーティチョーク宮はなかなか眠れませんでした。
    次の朝、「ドンドンドン」を聞けました。アーティチョーク宮は起きました。「にんじんさん!聞けました?あのはこのなかにいますよ!」と言っていました。はこのふたを取っていました。でも、今「ドンドンドン」を聞けない!ふいに、長いスパゲッティ麺を出っていました。あのスパゲッティは「おはいよう!」と言っていました。「ありがとうございます。二週前にあのはこに入れました。なんでもしてあげますよ。」アーティチョーク宮は「実際に、五階に行きたい、でも高すぎるなあ、とてものぼれない。」と言っていました。「つまり、私はここに五階までストレッチをした?私は冷蔵庫で一番長いスパゲッティです。」「はい。ありがとう。」といっていました。
    五階にピーポッド姫を探していました。知らない人に聞きました。「お姫様は今にルタバガさまとけっこんすることになったんだ。」といっていました。たいへんだ!悲しいアーティチョークさんとにんじんさんと家に帰ったほうがいいでした。でも、「ちょっと待って!アーティチョーク宮、ルダベガさまを結婚するしたくない。私の両親は結婚してさせます。」
    ピーポッド姫とアーティチョーク宮とにんじんさんといしょうに六階に行きました。

0 件のコメント:

コメントを投稿