2009年10月13日火曜日

ブリジット・コリンズさん

キミコひめとりゅうの玉
たくさん年前、マキチの王国でキミコひめは両親とフィーリックスと言うりすといっしょにしろに住んでいました。となりのタフナの王国に二年前にオチメンと言うりゅうがうたれました。次の二年まで、オチメンは山のどうくつに寝ました。でも、先月、オチメンはマキチのしろできて、゛キミコひめを食べたいよ。キミコひめをオレの山のどうくつに送らなければ、オレはこの小さい王国をうつ゛と言いました。それから、山のどうくつに帰りました。
娘のキミコが大好きだから、王と王妃はいやに悲しいでした。それでも、何かをしなければならないことを知るので、ハリソンと言うウイザードにアドバイスを聞きました。ハリソンはクリスタルボールを見て、゛キミコひめを送らなければなりません。それに、キミコひめは一人で行かなければなりません゛と悲しく言いました。なきながら、王妃は゛りゅうをころし方がありますか゛と聞きました。ハリソンはうなずいて、゛りゅうは玉があります。この玉はマジックをりゅうにあげます。玉をぬすんだら、オチメンは石になります゛と言いました。
それで、次の日、キミコひめとフィリックスはオチメンの山のどうくつにたびを始めました。キミコひめは゛あ、フィリックス君、あたしはオチメンで食べられたくないなあ゛とういました。フィリックスはキミコひめの手に座って、゛チュウチュウ゛と言いました。
山のどうくつに着く時、たくさん鬼がとびだしてきました。゛私達といっしょに来てなさい。オチメンと言うりゅうに連れていく゛と言いました。キミコひめはおじぎをして、鬼といっしょに歩きました。でも、フィリックスはキミコひめの手からにげました。キミコひめは゛フィリックス君、どこに行ってるの?゛と言って、ないてはじめました。鬼はオチメンのどうくつにキミコひめを取りのこしました。 キミコひめは、オチメンと言うりゅうがとてもみぐるしくて、くさかったと思いました。大きいりゅうは立って、なきごえしながら、キミコひめに歩きました。゛あ、美しいキミコひめです。今、オレはあなたを食べるよ゛と言いました。キミコひめはとてもこわかったが、にげてみません。むしろ、゛オチメンさまはあたしを食べたくない。オチメンさまの金の上で寝たい゛と言いました。こチメンは゛どうしてオレはそのをしたいか゛と聞きました。キミコひめは゛オチメンさまはまだタフナをうつのから眠いです゛と言いました。オチメンは゛でも、オレはタフナから二人ひめしか食べない゛と言いました。キミコひめは゛それで、あたしを食べる前に、ちょっと寝ればいいのに゛と言いました。
りゅうは取りきめて、金の上で寝ました。それから、フィリックスと言うりすがとびだしてきました。キミコひめはとてもうれしいけど、゛しずかにしてください、フィリックス君゛と言いました。フィリックスはチュウチュウして、金に走ます。キミコひめは金に行ったら、大きい玉を見ました。玉を取ったら、オチメンが石になりました。それから、フィリックスはかがやくなって、美しい男の人になりました。
フィリックスは゛ありがとうございます、キミコちゃん。ボクはタフナの王子だ。この玉はボクの家族のだ。りゅうがタフナに来た時、にげるについて、ボクはりすになったが、玉がないので、ボクは男の人になれない。今、オチメンは玉がないから、ボクは男の人になれて、ボクの王国を手伝うについて、玉を使える゛と言いました。キミコひめはとてもうれしくて、二人といっしょにマキチのしろに帰りました。
キミコひめは両親にりゅうと玉とフィリックスのことを説明しました。フィリックスはキミコひめの両親に゛すみませんが、キミコちゃんが大好きになっているから、娘を結婚していただけないでしょうか゛と聞きました。キミコひめの両親は゛はい゛と言って、キミコひめとフィリックスといっしょにうれしく住んでいました。

0 件のコメント:

コメントを投稿