2009年10月13日火曜日

サディー・スミスさん

あやまかされた王子
 多くの年前、大きい城で男の子が王と女王に生まれました。王と女王は後任者がほしかったので、すごくうれしくでした。王子はとてもあやまかされました。両親に何でもほしのことをもらいました。それから、おうじは使用人たちにいじわるだったし、りこてき(selfish)だったし、悪い人になりました。王のまほうつかい(sorcerer)はあたまがよくて少し変でした。王子の十九さいの時、まほうつかいは王子のことにとても困りました。まほうつかいは王子に教訓を教えるために、王子を小さい犬に変えました。まほうつかいは犬を連れていて、城の外で一人で出ました。
 おうじはとてもこわくて、さびしくでした。かなしかったですから、ずっと犬でいるだろうと思いました。王子は三日間ぐらい町の中で歩きました。お腹がすいたになった、もうつかれました。王子はあきらめることにしました。小さい家の前に寝ていったら、手が拾っているのをかんじました。王子はその人と話したいのに、ワンワンしか言えませんでした。次の日、目を覚ます時若い女性に会いました。その女性はきれいくて親切な人でしたが、びんぽ(poor)でした。女性はふつなので、王子は女性のことが大嫌いでした。
 一か月から、その女性が犬の世話をしました。毎日犬に食べ物をくれたり、犬と遊んだり、犬と色々なのことを話しました。若い女性は本当に犬が大好きでした。王子に、その女性が大事な人になりました。王子は女性がきれいくて頭がよくて親切な人だと思いました。若い女性はしんぼづよい(patient)にいることと働くのことを教えました。少しずつ王子は自分のくらし方が間違っていたと分かりました。王子はりこてきな考え方ではじていました(to be ashamed)。
 一日、王子は町で両親の見たことがありました。それから、王子は両親まで走して、「父」と「母」を言えました。でも、両親が「ワンワン」しか聞きませんでした。王子は「むだなですよ」と言えました。実は、王と女王はむす子のことを心配しました。王と女王は王子の帰ることがきぼうでした。まほうつかいが王と女王に「だいじょうぶ」を言えました。まほうつかいは将来を見たことが出来るので、王と女王がまほうつかいにしんじていました。
 まほうつかいは王子のはつかの誕生日に王子をさがしました。王子は教訓を習いましたですから、まほうつかいが王子を人間に変えました。王子はとてもびくりしていました。まず、大きい城に帰りました。両親に会いて自分の話を教えました。それから、その若い女性の小さい家に帰りました。若い女性はびくりしましたが、犬と王子さんが同じ人を分かりました。王子は「ありがとう」を言えました。とぜん、王子は女性のことが大好きだようになりました。それから、「僕と結婚して下さい」を言えました。

2 件のコメント:

  1. シャーリー.ユー2009年10月17日 14:34

    この王子はその女性にたくさん習うくれたそうです。王子は最後にいい人がなったこといいです。結末、その女性が何を答えましたか。

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  2. とてもおもしろかったですね。その女性が愛情深いですよ。

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