2009年10月13日火曜日

クリスティン・キムさん

へんなの廾戸
昔々、おじいさんとおばさんが小さい田舎にすみました。おじいさんは毎日山へ行って木を刻みました。おじいさんはもう70さいから、山に登ることはとても難しいになりました。おる日、おじいさんは山へのぼる時、廾戸を見えました。この廾戸の中には小さいな水がありました。おじいさんはとてものどが渇いているから、手を使って水をー回掬って飲みました。
“あ、おいしい!”
飲む後で、おじいさんは山にのぼて、木を刻みました。変でした。木を刻むことはぜんぜんむずかしくないでした。後で、おじいさんは家に帰りました。
“へええ、だれですか。どうして私の夫の服を着ますか。にげてください!”
“あれ、なに?私があなたの夫だ。”
“うるさい!私の夫はとても老人だから黒いのかみがありません。”
“へええ!”
おじいさんは早く風呂場に行ってミラーを見ました。おじいさんはぜんぜん老人じゃないでした。黒いのかみがあるししわがないし若者になりました。おじいさんは長い間かんがえしました。
“どうして、どうやって。その廾戸?しんじられない!”
おじいさんはおばあさんに説明した後でおばさんはおじいさんの話を信じるようになりました。翌日、おばあさんはおじいさんと山にのぼて、その廾戸に行きました。おばあさんは手を使って水をー回掬って飲みました。おかしいないしきがあるから、おばあさんは自分の姿を見ました。とてもきれいな女になりました。おばあさんも黒いのかみがあるししわがないし若者になりました。おじいさんとおばあさんはとてもうれしかったでした。
ある日、貪欲のおじいさんがこの話を聞きました。
“私もしたい!”
ですから、このおじいさんも山にのぼて、その廾戸を見ました。とても貪欲のおじいさんので、二回も掬って飲みました。

“あれ?”
自分の姿を見た時、赤ちゃんがいました。実はその廾戸の水を飲みたら、40年前に帰られます。ですから、貪欲のおじいさんは多い飲みましたから、赤ちゃんになりました。すぐ後で、おばあさんかその赤ちゃんを見えました。
“あ!かわいそうな赤ちゃん!これからあかちゃんは私のあかちゃんですよ。”
ですから、おばあさんがその貪欲のおじいさんをそば育いました。

2 件のコメント:

  1. その廾戸の水、わたしものみたいよ!
    でもたくさん飲んだら、赤ちゃんになるね。
    面白い話です!

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  2. こんな話が好きだよ。 けれども、あの水があれば飲むのはいいかどうか分からないんだ。 古くなった後、もう一度若くなるのは面白いかもしれない。

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