2009年10月13日火曜日

ニッキー・ラフューズさん

みにくい女の子
   むかしむかし、キャッスルの近くに美しい女の子を住んでいました。女の子の名前は「みやび」でした。女の子は美しく長い髪とかんぺきな顔がありましたが、せいかくがとても悪かったでした。つまり顔が美しいしかありませんでした。
  みやびはキャッスルの外に、とてもみにくい子供に会いました。みにくい子供は「あのう、すみませんが…」と言いました。みやびは変な顔をしました。「あなたが私に話していますか?」みやびはむかつくを見えました、「あっちへ行って!」手をふりました。
  みにくい子供はみやびににらみました。みにくい子供はピンクのけぶに消えてしまった。みやびはみにくい子供の声しか聞けませんでした。「みやびさん…」みやびは目をまばたいていました。「あなたがおそろしいせいかくがある!ゆえに、私はみやびさんにまほうをかける予定です。あなたがみにくいにとなります。しんせつにいれば、きれいになります。1、2、3…」3を言ったら、みやびの髪が短いになって顔がみにくいになりました。
  みやびは「きゃっ!」と言いました。「どうして?! 私はみにくいがいかんしたくない!」
  おだやかの声が「親切になったら、ふたたび美しくなります。」と答えました。
  みにくいのみやびが泣きました。「どうして!? どうして…困ったなあ!」
  「なきむし…」すべてが静かになりました。
   5時間後に、みやびは立っていました。「親切になることにした!」と言いました。
  まず、みにくいのみやびは町のこじいんにほうもんしました。みやびの見かけは女性こうちょうをこわがらせました。「何て!こった!」
  みやびが「女性こうちょう、ちょっとお願いがあるんですけど。」と言いました。
  「何でしょう。」
  「あのう、実はじゅうたくじじょうがちょっと悪いことなんですけど…」
  「へ?」
  「このこじいんにたくさん子供がありますので、せわをしにくいと思いますか。それゆえに、子供とたすけらせていただけないでしょうか。」
  「うーうん。だいじょうぶ…」
  それから、みやびがこじいんに子供がせわをしました。みやびは6ヵ月後に少しずつもっときれいになりました。
  子供はみやびに「お姉さん!寝ることは出来ません!」
  みやびは笑いましたで、子供の頭をなでました。「もっと早くねればいいのに。」その後、みやびの最後のにきびを消えてしまいました。子供が「ワッ!みやびお姉さんがとてもきれいになりました!」
  みやびは「まほうがこわれていましたかな…」と思いました。ためいきをついて言いました。「良かったなあ!」その後、みやびはこじいんで仕事をつづけましたで、誰も幸せでした。

3 件のコメント:

  1. フォンユー・ハン2009年10月13日 4:57

    ラフューズさん、
    君の物語を読んだ。中々いい物語だったよ!最初、雅が親切になることにしたのは、自分のためだったでしょう?でも孤児院に行って、長い間そこで働いたと、本当に心から変わった部分、私がとても好きだよ。変えるつもりはなかったけど、自分の行動がやっぱり自分の思いを変えると思う。
    でも、素敵な王子がいないのは、ちょっと残念!w

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  2. ジェン・ティファニー2009年10月16日 0:15

    これは面白い物語です。そして、分かりやすいです。みやびさんは親切になって、きれいになることがよかったです。私はハッピーエンドが大好きです。

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  3. マダライン・セピス2009年10月17日 0:19

    私はこの物語が好きです。物語がちょっとかわいいです。みやびさんは親切ですね。美しいになることがよかったですね。

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