2009年10月14日水曜日

シャーリー・ユーさん

物語

百年前に、「ニューラン」という町に女の子がいました。桃子と家族が一緒に住みました。桃子は姉ちゃんと同じ学校に行きました。桃子は小学校三年生でした、姉ちゃんは五年生でした。桃子と姉ちゃんの性格は違うので、桃子は姉ちゃんを嫌いました。悪い関係でした。
週日、桃子と姉ちゃんは八時前に行きました。毎日七時起きる後、朝ご飯を食べました。それから、七時半くらい学校に行きました。姉ちゃんは毎日自分で起きるし、朝ご飯を食べるし、昼ご飯を学校に持って行きました。桃子はその大きい問題があった、でも桃子はその問題を問題と思いませんでした。それは大変です。
桃子は毎日起きてほしいじゃないです。遅く起きたので、朝ご飯を食べるの時間がありませんでした。それに、いつも教室に遅く着きました。授業中、隣のいい友達といつも話しました。時々先生を話すの時、空想をします。授業の後、時々公園に友達と遊びました。桃子は家に帰る後、ケーキを食べました。ケーキを食べた、寝いました。毎日午後三時間くらい寝います。仮眠で起きた、晩ご飯の時間です。家族と一緒に晩ご飯を食べて、テリビを見ました。そして、シャワーを浴びまし。最後に、また寝いました。桃子の欲しいことは寝ると食べるです。宿題を全然しないし、勉強もしません。小学校一年から、テストを全部落ちました。家事を手伝いません。夏休みな時、宿題をあるけど、最後の日宿題を全部したいでした。家族を桃子さんに手伝いました。桃子は何か分かりません。つまり、怠惰な子供です。
桃子の姉ちゃんは違います。姉ちゃんは自分のことが自分でします。七時起きました。そして母に朝ご飯を作って手伝いました。朝ご飯を食べる後、早く学校に行きました。授業の時、先生に聞って、問題を答えました。授業間に、休みの時間を十分があるだから、宿題をしました。授業後、姉ちゃんは時々図書館で友人と宿題をしるし、勉強をします。四時くらい家に帰るから、宿題を終った時母に晩ご飯を手伝います。晩ご飯を食べた、また勉強します。姉ちゃんはいい子供見たいです。いつも成績は高いです。どちら中学校に申し込みつもります。いい中学校に入れて欲しいだから、勉強をします。それから、いい 中学校は授業料を高いので、奨学金を必要です。
同じ両親は桃子と姉ちゃんに生まれました。しかし、とても違い性格があります。姉ちゃんは家族が全然心配為ません。しかし、桃子は家族がいつも心配します。「将来桃子はどんな人をなりますか」考えます。桃子は自分の将来を考えなければならないです。

2 件のコメント:

  1. 桃子が悪い考え方がありました。私はお姉ちゃんの態度がいいと思います。
    ユーさんの物話が面白いと読み安いです。

    返信削除
  2. 私は作文が大好きです。去年に私は桃子さんような人でしたので悪い成績を取りました。でも、今学期に私は姉ちゃんような人になれるようになっています。でも、たくさん働かなければならなくて難しいです。

    返信削除