2009年12月14日月曜日

ミッシェル・プライスさん

不法入国

   アメリカと日本で不法入国は大きい問題です。不法入国は外国人がほかの国に入りますが、でも、外国人はパーミッションがありません。アメリカンアカウンタビラレィオフィスによるとアメリカでは一番多い不法入国者のグループはメキシコ人です。日本のほうむしょうにゅうこくかんりきょくによると、日本では一多い不法入国者は韓国人です。でも、全部の国は不法入国の問題があります。
不法入国は悪いです。アメリカのほうむしょうにゅうこくかんりきょくによると二千六年にアメリカではカリフォルニアだけ千百五十五万五千人の不法入国者がいました。そして、カリフォルニアで不法入国者の子供は公立学校に行きます。でも、公立学校はアメリカのぜいほんを使いますが、不法入国の両親はアメリカでぜいほんを払いません。この問題はカリフォルニアだけじゃないです、すべての五十の州の問題です。また、時々、不法入国者の子供は英語が話せません。それで、クラスで先生は学生を教えるにくいです。つまり、先生は自分自しんをくり返す必要があるので、クラスで不法入国人の子供がいる時に、学校にいる時間は無駄です。
   それから、不法入国者はぜいほんをぜんぜん払いません。アメリカでぜいほんは色々使う事があります。ぜいほんは学校の本を買ったり、新しい道路を作ったり、病院を建てたりします。でも、不法入国人はぜいほんを払わないが、たくさんっぜいほんを払う物を使います。つまり、市民のぜいほんが増えわされています。
次に、より多くのお金をえるために、たくさんアメリカの学生はアルバイトを探します。毎年、一番若い働く年れいを下げます。アメリカのろうどう者の部門によると、今年の一番若い働く年れいは十四才です。日本のろうどうきじゅんほうのよると、日本の一番若い働く年れいは十三才です。でも、今、不法入国者は学生のアルバイトがほしいです。不法入国者はいほうなので、しゅうろうビザがありません。そして、不法入国者は学生のアルバイトがほしいです。アメリカのアルバイトは少しルールがありますけど、たくさん不法入国者は探させます。不法入国者は色々な仕事が出来ます、でも、アメリカ学生は出来ません。それから、不法入国者はいやな仕事も出来ます。そして、上司は不法入国者に少しお金を払います。
学校に行かないでアルバイトを探さない時には、時々、不法入国者は「ギャング」をくわわります。お金がないので、しばしばギャングのメンバーはドラッグやてっぽうをうります。アメリカの国家ぼうりょくだんじょうほうセンターによるとギャングのメンバーシップは先年だけ、二十万人が増えりました。
   つまり、アメリカと日本で不法入国は大きい問題です。この問題は日本とアメリカだけじゃないですが、すべての国です。不法入国者はアルバイトを盗んで、病院のリソースを使って不法入国の子供はアメリカの公立学校に行きます。不法入国を止まれる必要があります。

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