2009年12月16日水曜日

セイディー・スミスさん

ファイナルプロジェクットの作文ファナルドラフット

   今、世界でたくさんの国に男性と女性は同じけん利があります。それに、たくさんの国の社会では男性と女性の役わりが同じです。女性は大学や病院や学校や会社に勤めている人が多いです。その女性に家族があれば、家族が大切ですから、仕事と子供のことのバランスをするようです。今日、日本の社会の中では女性の役わりがちょっと変だと思います。日本の歴史に「家システム」と言う男性と女性の役わりシステムがあったし、日本人の考え方が古いんじゃないかと思います。そして、今日の日本で女性は会社に勤めたい時、差別があります。日本の社会では古い考え方と差別があるので、女性に色々な問題を起きています。日本のせいふは女性のけん利のためにプログラムを作りましたが、そうかと言って差別の問題をかいけつしません。
   まず、日本社会で女性の役わりは変だと思います。日本に第二次世界大戦の終わった時まで、「家システム」と言う男性と女性の役わりシステムがありました。そのシステムで年上の男性は仕事をして給料をもらえました。それから、年上の男性は強い力がありました。家システムで女性は家事をして子供をそだてることになっていました。その時に、女性は家の外で仕事をあまりしませんでした。つまり、女性の方が男性よりおとっている人と言う目下の人でした。今、日本でその家システムを使えないのに、日本人の考え方にえいきょうをしているらしです。それから、日本で結婚した後で、男性と女性を主人と家内で呼びます。その言葉の意味は「main person」と「inside house」です。また、二千年の調査によると、日本の社会で女性はおとっている人だと思う人が五十一パーセントでした。その理由は、日本人の古い考え方だと思います。
   次に、日本の社会の中で差別があるので、女性にはいい就職口がないと思います。たとえば、一流の社員や課長や部長には女性が少ないです。それから、日本の会社でセクハラのケースが多いです。たくさんの日本の会社でさんきゅうがありますけど、赤ちゃんが生まれた後に、会社にもどりにくいです。そして、時々赤ちゃんが生まれた時に女性は仕事をやめさせられます。また、女性は会社に勤めるために、トレーニングをすることが出来ます。たしか、ベービシッターとかデイケアーはとても高いです。必ずしもいけんめじゅんびすれば、会社がやとうというわけではありません。私の意見は男性と女性がけん法で同じけん利がありますから、会社で差別をするべきではありません。
   最後に、日本のせいふは日本の社会でも、なるべく差別を減らしています。最近、日本のせいふは女性の差別の問題に関して、男性と女性の同じけん利を守るために、新しいポーリシを作りました。日本のせいふは科学に女性の研究者を二十五パーセントに増やす予定です。そして、日本の会社に女性の部長も増やします。私は日本のせいふの法律が男性と女性の同じけん利を守るから、新しいポーリシを作ることがいいと思います。古い考え方と差別を減らすために、私はその新しいポーリシが必要だと思います。しかし、LDPと言う政治家のグループの法りつを作る人はけん法のじょうこう二十四を変えりたいです。じょうこう二十四を変えることは家族のかちを強くなります。LDPの政治家はじょうこう二十四を変えれば、また、女性の役わりは家事をして子供をそだてることばかりなります。だから、たくさんの日本人は怒ります。じょうこう二十四は男性と女性に同じけん利を上げたから、そのじょうこうを変えることが悪いと思います。今日の日本に、差別の問題は難しいので、なかなかかいけつしません。でも、日本の社会で女性の役わりは、ゆっくり変わって行きます。日本のせいふが男性と女性の同じけん利を守るために、プログラムをたくさん作るべきだと思います。

単語
役わり(role)、差別(discrimination)、けん利(rights)、かいけつする(to solve)、大戦(great battle)、そだてる(to raise)、えいきょう(influence)、セクハラ(sexual harassment)、さんきゅう(maternity leave)、けん法 (constitution),じょうこう(article)

0 件のコメント:

コメントを投稿