2009年12月17日木曜日

クリスティン・キムさん

社会問題

   私は、近頃世界ではがんばるにもかかわらず、お金がない人よりお金がたくさんある人が成功するし便利な人生を送ると思います。それから、このことはますます特に韓国中で巨大な社会問題になったらしいです。どうやってでも変化が必要です。その理由として第一に、アメリカに来て勉強したら、とてもたくさんの知識を得れますから皆アメリカに来て勉強したいです。留学をした後に社会で色々なアドバンタージがあります。第二に、時々有名な大学はお金がたくさんある人がその大学にたくさんお金を寄付したらたらその人を受け入れることがあります。第三に、韓国の男の人は軍に行かなければいけません。それから、韓国ではKorean Augmentation Troops to the United States Army, KATUSA がありますから、この軍は留学生のためにあります。
まず、お金があるし、たくさんの学生は留学がすることができます。よくアメリカに来て勉強したら、とてもたくさんの知識を得れますから皆アメリカに来て勉強したいです。一番の理由は韓国人留学生は勉強が終わったら韓国に帰って留学しない人より就職しやすいです。たくさんの会社は留学をした人は留学をしなかった人より英語が上手だと思っていますから、よく留学をした人を探して選びます。それから、留学をしなかった人はとても勉強をするにもかかわらず、留学をした人に競争中に負けることがよく起こります。
次に、時々有名な大学はお金がたくさんある人がその大学にたくさんお金を上げたらその人を受け入れることがあります。どこの大学がするか示せませんですが、大部分の有名な大学がします。とても不公平です。大部分の有名な大学に入りたい学生はー小けんめい勉強しなければならないですから、たくさん勉強します。有名な大学に入れば、将来ー流の会社などに就職しやすいからです。でもお金がたくさんある人は大学にたくさんの寄付をすれば有名な大学に入りやすいです。同じ大学に違う方法で入ることは不公平だと思います。ある人々は本当に忍耐したら入るけど、ある人々はお金だけ使って入ったらとても不正です。
最後に、韓国の男の人は軍に行かなければいけません。韓国ではKorean Augmentation Troops to the United States Army, KATUSA があります。そして、この軍は留学生のためにあります。KATUSAは普通の軍と違います。KATUSAは普通の軍より訓練がしやすいです。ですから、留学をしなかった人もKATUSAに行きたい人がたくさんいます。その人は繋がりがあればやさしいに行けますが、繋がりがありませんからTOEFLを取ってとても高い得点を取らなければいけません。ですから、よく留学をしなかった人は留学をした人より厳しい軍生活をします。 私は、近頃世界ではがんばるにもかかわらず、お金がない人よりお金がたくさんある人が成功するし便利な人生を送ると思います。それから、このことはますます特に韓国中で巨大な社会問題になったらしいです。お金がたくさんある人は留学をして就業しやすいし、有名な大学に入れるし、やさしい軍生活を送れできます。このことはとても不公平です。変化が必要です。近頃世界ではがんばるにもかかわらず、お金がない人よりお金がたくさんある人が成功するし便利な人生を送ることはとても不公平だと思います。

2009年12月16日水曜日

ブリジット・コリンズさん

政府のヘルスケア

   最近、アメリカの政府はヘルスケアの法案を可決しようとしてきました。このヘルスケアの法案は人に健康保険の為に保険の会社に払うことを止めさせます。この法案はとてもすてきそうですが、たくさんの人は保険の会社に払いつづけるの方がいいと思います。政府のヘルスケアはいいものと悪いものがあるが、私は政府のヘルスケアを使うべきだと言う意見があります。この作文で、私は三点の話すことがあります。最初に、今持っている健康保険より政府のヘルスケアの方が安いです。次に、政府のヘルスケアはほかの国でうまく行きました。最後に、政府のヘルスケアはもっと便利だろうと思います。
   最初に、保険の会社の健康保険は今高すぎると思います。健康保険が高すぎるの理由は会社がお金をかせがなければならないと言う理由です。保険の会社はお金をかせぐ為に、保険の会社の顧客に保険の会社がたくさんお金を払わせられます。でも、政府は会社ではないから、たくさんお金をかせがなくてもいいです。これから、税金は増えても、人は一般的に健康保険の為にあまり払わなくてもいいです。誰もが保険の会社にたくさんお金を払うのが好きじゃないんだから、私は政府のヘルスケアがとてもよくて安くて便利なソリューションだと思います。
   次に、政府のヘルスケアはほかの国でよくうまく行きました。「薬の研究所」によると、工業化していた国の中で、アメリカだけ政府のヘルスケアを使っていないそうです。政府のヘルスケアは種類が多いです。たとえば、イギリスで、政府はヘルスケアをよくする為に、たくさんの時間をついやしますが、カナダでは、政府と保険の会社の二つのレベルのシステムを使います。日本も政府のヘルスケアがあります。日本はカナダのシステムのようなシステムがあります。日本のシステムで、働いている会社から保険をもらわない人が政府にヘルスケアをもらえます。それに、医者と病院を患者が選べます。政府のヘルスケアはほかの国でうまく行っているから、アメリカでもうまく行くんじゃないんでしょうか。
   最後に、私は保険の会社に払うのことより政府のヘルスケアの方が便利だろうと思います。たくさんのアメリカ人は政府のヘルスケアがあれば、自分の医者に見てもらえないと考えるらしい。ひにくに、人は保険の会社にどの医者に見られかを言われます。政府のヘルスケアがあれば、政府は健康保険をコントロールするが、そうかと言って患者がどの医者に見てもらうかコントロールするわけではありません。政府のヘルスケアがあれば、皆が健康保険をもらって、健康の問題がある時、医者に見てもらえます。これはとても便利なんじゃないんでしょうか。
   私はアメリカで政府のヘルスケアを使うべきだと思います。政府のヘルスケアはとても便利だし、ほかの国でよくうまく行っているし、それに、保険の会社の健康保険より政府のヘルスケアの方が安いです。人は保険の会社にたくさんお金を払いたくないから、政府のヘルスケアがあれば、保険の会社に払わないで済みます。私は皆がヘルスケアと健康保険をもらえる国はいい場所だと思います。アメリカ人はいつのまにか政府のヘルスケアで生活になれるでしょうと思います。

ティファニー・ジェンさん

社会問題:アメリカのひまん

   アメリカではふとっている人がたくさんいます。世界中でアメリカで一番たくさんふとっている人がいます。だれもふとっている体はほしくないはずなのに、20年前から、ふとっている人は増えています。「Down to Earth」という記事によると、大人は60%増えているそうです。そして、ふとっている子供も増えています。理由は二つあります。まず、たくさんのアメリカ人は運動しません。そして、たくさんのアメリカ人は食べすぎています。ふとりすぎると、体の調子が悪くなります。これは一種の社会問題だと思います。
このごろ、アメリカ人はコンピュータやテレビの前に何時間もすわって、ゲームをしたり、テレビを見たりして、全然動かないし、全然外に出かけません。「Media Use and Obesity among Children」という記事によると、毎週、子供は8歳から18歳まで44.5時間ぐらいコンピュータやテレビの前にいるそうです。大学生も運動をする時間がありません。たくさん宿題やテストがあって、毎日勉強しなければならないので、体育館に行って運動する時間がないかもしれません。それで、コンピュータやテレビの前にすわればすわるほどふとるようになります。たくさんのアメリカの大学生は、大学に入った後で、ふとるようになります。これは、「フレッシュマン15」と言います。「Washington University in St. Louis」という記事によると、運動しないで、食生活が悪いので、70%の大学一年生と二年生の体重が変わるそうです。
次の理由は、大ぜいの人が食べすぎているという事です。「Down to Earth」という記事によると、30年前から、たくさんファーストフードレストランができました。それに、ファーストフードレストランは安くて、速くて、おいしくて、とても便利だから、たくさんの人はファーストフードレストランに行きます。それに、アメリカ人はビュッフェが大好きらしいです。ビュッフェに行く時、たくさん食べ物を食べないわけにはいかないらしいです。そして、よくスナックを食べます。たくさんジャンクフードやおかしやあぶらっこい物を食べて、ヘルシーフードを食べません。
そんな物ばかり食べて、運動しなければ、ふとりやすくなります。ひまんじょうたいになってしまうと、心臓病や糖尿病にかかるかもしれません。それに、この病気はだれも本当にほしくありません。いい体でいるために、運動をして、ヘルシーフードを食べなければなりません。時間がある時、なるべく体育館に行きます。時間がない時、クラスやスーパーや町まで歩くべきです。歩くのは運動だから、どこにも毎日歩くのがいいです。また、あまい物やあぶらっこい物を全然食べてはいけないというわけではありません。しかし、食べすぎないように注意した方がいいです。そして、果物や野菜などをたくさん食べるべきです。
   体は大切だと思います。ですので、もし食べすぎてしまったら、運動しなければならないと思います。そして、果物や野菜をたくさん食べた方がいいと思います。丈夫な体を持つと、ふとりにくくなると思います。

セイディー・スミスさん

ファイナルプロジェクットの作文ファナルドラフット

   今、世界でたくさんの国に男性と女性は同じけん利があります。それに、たくさんの国の社会では男性と女性の役わりが同じです。女性は大学や病院や学校や会社に勤めている人が多いです。その女性に家族があれば、家族が大切ですから、仕事と子供のことのバランスをするようです。今日、日本の社会の中では女性の役わりがちょっと変だと思います。日本の歴史に「家システム」と言う男性と女性の役わりシステムがあったし、日本人の考え方が古いんじゃないかと思います。そして、今日の日本で女性は会社に勤めたい時、差別があります。日本の社会では古い考え方と差別があるので、女性に色々な問題を起きています。日本のせいふは女性のけん利のためにプログラムを作りましたが、そうかと言って差別の問題をかいけつしません。
   まず、日本社会で女性の役わりは変だと思います。日本に第二次世界大戦の終わった時まで、「家システム」と言う男性と女性の役わりシステムがありました。そのシステムで年上の男性は仕事をして給料をもらえました。それから、年上の男性は強い力がありました。家システムで女性は家事をして子供をそだてることになっていました。その時に、女性は家の外で仕事をあまりしませんでした。つまり、女性の方が男性よりおとっている人と言う目下の人でした。今、日本でその家システムを使えないのに、日本人の考え方にえいきょうをしているらしです。それから、日本で結婚した後で、男性と女性を主人と家内で呼びます。その言葉の意味は「main person」と「inside house」です。また、二千年の調査によると、日本の社会で女性はおとっている人だと思う人が五十一パーセントでした。その理由は、日本人の古い考え方だと思います。
   次に、日本の社会の中で差別があるので、女性にはいい就職口がないと思います。たとえば、一流の社員や課長や部長には女性が少ないです。それから、日本の会社でセクハラのケースが多いです。たくさんの日本の会社でさんきゅうがありますけど、赤ちゃんが生まれた後に、会社にもどりにくいです。そして、時々赤ちゃんが生まれた時に女性は仕事をやめさせられます。また、女性は会社に勤めるために、トレーニングをすることが出来ます。たしか、ベービシッターとかデイケアーはとても高いです。必ずしもいけんめじゅんびすれば、会社がやとうというわけではありません。私の意見は男性と女性がけん法で同じけん利がありますから、会社で差別をするべきではありません。
   最後に、日本のせいふは日本の社会でも、なるべく差別を減らしています。最近、日本のせいふは女性の差別の問題に関して、男性と女性の同じけん利を守るために、新しいポーリシを作りました。日本のせいふは科学に女性の研究者を二十五パーセントに増やす予定です。そして、日本の会社に女性の部長も増やします。私は日本のせいふの法律が男性と女性の同じけん利を守るから、新しいポーリシを作ることがいいと思います。古い考え方と差別を減らすために、私はその新しいポーリシが必要だと思います。しかし、LDPと言う政治家のグループの法りつを作る人はけん法のじょうこう二十四を変えりたいです。じょうこう二十四を変えることは家族のかちを強くなります。LDPの政治家はじょうこう二十四を変えれば、また、女性の役わりは家事をして子供をそだてることばかりなります。だから、たくさんの日本人は怒ります。じょうこう二十四は男性と女性に同じけん利を上げたから、そのじょうこうを変えることが悪いと思います。今日の日本に、差別の問題は難しいので、なかなかかいけつしません。でも、日本の社会で女性の役わりは、ゆっくり変わって行きます。日本のせいふが男性と女性の同じけん利を守るために、プログラムをたくさん作るべきだと思います。

単語
役わり(role)、差別(discrimination)、けん利(rights)、かいけつする(to solve)、大戦(great battle)、そだてる(to raise)、えいきょう(influence)、セクハラ(sexual harassment)、さんきゅう(maternity leave)、けん法 (constitution),じょうこう(article)

2009年12月15日火曜日

シャーリー・ユーさん

ファイナルプロジェクト

   未成年の人を飲酒は社会の一番重要な問題だと思います。 十八才のティーンエイジャーがまだ未熟なので、酒を飲むのは責任が大きすぎると思います。ティーンエイジャーは何かすることが出来るか、できないかが分かりません。アメリカの男の子は、十一才の時に初めて酒を飲みます。女の子は十三才です。
   MADDによると、飲酒運転が一番多く自動車事故を引き起こられます。今アメリカの飲酒年齢は二十一才です。アメリカの飲酒法律によると、1934年の飲酒年齢は二十一才でした。1974年の飲酒年齢は十八才まで下げられました。たくさんティーンエイジャーが酒を飲んだ後、車を運転するので、交通事故を起こします。ですから、1983年に飲酒年齢は十八から十九才まで上げられました。1987年に飲酒年齢はまた21才まで上げられました。でも、交通事故が減りませんでした。
   アメリカ政府は1984年7月17日に“National Minimum Drinking Age Act”を可決しました。酒を飲む為に二十一才にならなければならないという意味です。でも、たくさんティーンエイジャーが二十一才前に酒を飲みます。ざっと六百六十万の人々が十二才から二十才まで酒を飲みまくります。そして、二百十万のティーンエイジャーが酒を深酒します。未成年の飲酒が色々な問題が引き起こします。
American Medical Associationによると、ざっと千百万二十一才以下のティーンエイジャーが酒を飲みます。十二才から二十才までのティーンエイジャーの中で、2007年に酒を飲みまくる人は十九点三パーセントでした。深酒する人が六点二パーセントでした。2008年に酒を飲みまくる人が十七点四パーセントでした。深酒する人が五点五パーセントでした。
つまり、一番重要な問題は飲酒運転だと思います。MADDによると、平均毎四十分に、一人が飲酒運転する人に殺されます。毎日三十六人が死ぬので、飲酒年齢は 下げるべきではないと思います。毎年、ざっと五十万人が自動車事故で傷つけられます。つまり、毎分一人が傷つけられます。2006年に百四十六万運転する人が飲酒運転で逮捕されました。つまり、運転許可証をある人の中で、毎百三十九人に一人が飲酒運転するので、逮捕されました。
   たくさんの人々が飲酒運転の自動車事故で死にます。十四万五千人以上のティーンエイジャーが酒のため、重傷を負って、救急治療室に住って行かれます。2007年に、万二千九百九十八人を飲酒運転する人が飲酒運転自動車事故で死にました。同年に、 千三百九十三人のティーンエイジャーが車を運転する時、酒を飲みます。それに、運転する人が飲酒後、いつもシートベルトを使うのを忘れます。
   自動車事故のなかで六十四パーセン人のティーンエイジャーが飲酒後シートベルトを使わなくて、運転をして報じられました。Center for Disease Control and Prevention によると、週末の間、自動車事故の中で五十パーセント以上のティーンエイジャーが飲酒運転して報じられる。 パーセントはとても高いので、本当に危険だと思います。
  それに、酒を飲みすぎるのは頭に傷つけられます、行為に影響して、メモリーを失います。酒が脳に厳粛な傷害を起こられます。人類は二十一才、二十二才まで、脳はまだ発育します。脳は発育を終える前、酒を飲むのは、脳問題が起こられるとか、体に副作用があります。
   ティーンエイジャーは酔っぱらいやすいだから、時々学校へ行くことが出来ません。それに、新しいことを学ぶには、より多くの時間がかかります。例えば、飲酒しないティーンエイジャーが全部百パーセントのインフォメーションを覚えるが、飲酒するティーンエイジャーが九十パーセントだけ覚えます。そして、気が滅入るように感じるので、人々は自殺します。
   飲酒運転事故以外に、酒を飲むことが多くの犯罪に関連しています。九十パーセントは高校と大学のキャンパスで起こります。ティーンエイジャーが酔っぱらった時、泥棒がお金を盗みやすいです。人々が女の人に性の嫌がらせをしやすいです。いつも、酔っぱらっている人々の間には、けんかがあります。酔っぱらったのは、何をしたか、どこに行ったのを忘れます。ですから、時々テレビと新聞から犯罪ニュースを聞きます。
   二十一才以下のティーンエイジャーが飲酒運転のパーセントが高きすぎるとか、飲酒は健康に傷害を引き起こられるとか、未成年の人を飲酒するが悪いと思います 。それに、酒屋が未成年の人に酒を販売するのは、不法です。未成年の人の二十一才友達が未成年の人に酒を買ってあげるも、不法です。 違反者は重々しい処罰が受けさせられます。ですから、未成年の人を飲酒は社会の一番重要な問題と思います。

ケイティー・プーンさん

遺伝子組み換え食品   

   世界に、ブラジルのような国は食糧が十分じゃありません。その食糧危機の問題に対処するために、15年前に遺伝子組換え食品を初めて生産しました。しかし、今大量生産するかどうかまだわかりません。みんな色々な意見を持っていて、まだデイベートしています。私は遺伝子組換え食品を大量生産するという意見に反対します。その理由として、第一に、食物連鎖が破壊される、第二に、遺伝子組換え食品を食べることが安全かどうかまだわからない、第三に、特許があるという三点があります。
   遺伝子組換え食品は遺伝子工学で作った食品です。特定の作物の遺伝子を変えることが出来るたら、色々な要求を満たせます。ビタミンAを増やしたゴールデンライスや害虫に対する抵抗があるコーンが遺伝子組み換え食品の例です。ゴールデンライスヒューマニタリアンボード(Golden Rice Humanitarian Board)によると、フィトエンシンターゼとフィトエンデサチュラーゼという二つの遺伝子を入れると、そのライスのビタミンAを多くすることが出来ます。また、コーンの遺伝子を組み変えて、害虫の嫌いな毒素を出させることで、、害虫に対する抵抗のあるコーンを作ることが出来ます。
   まず最初に、遺伝子組換え食品を大量に生産すれば、食物連鎖が破壊されてしまいます。害虫に抵抗のあるコーンを生産すると、生産量が増えて、食糧危機の問題を解決出来ます。しかし、この方法を使ったら、コーンを餌とする害虫が少なくなります。すると、その害虫を食べる生物は食べ物が減るので、絶滅するかもしれません。このように遺伝子組み換え食品の大量生産は食物連鎖に悪いです。
   次に、遺伝子組換え食品を食べることが安全かどうかまだわかりません。遺伝子組換え食品は体に悪い影響を及ぼす可能性があるので、心配されます。ビタミンなどの栄養素の摂取量は多すぎては体によくありません。食品の栄養素量を知らない人がいるかもしれなくて、その人は食べれば食べるほど体によいと考えています。それに、突然変異の影響が深刻かどうかまだわかりません。これらの安全性に関係する問題を遺伝子組換え食品を大量生産する前にたくさん研究をして明らかにしなければいけません。
   最後に、害虫に抵抗のある作物を生産すると、生産量が増えます。農夫たちは安定な収入があるそうです。しかし、必ずしも農夫たちの収入が安定するわけではありません。その理由は遺伝子組替え種子の特許です。遺伝子組替え種子のほうが普通の種子よりも高いので、お金があまりない農夫は遺伝子組換え作物を買えません。また遺伝子組替え作物を栽培するには、毎年農夫たちは特許料をたくさん払わなければいけません。補助金がないので、お金があまりない農夫は大変だと思います。色々な農夫さえ損失します。
   以上のことから、食物連鎖への影響、安全性の問題、農夫たちの金銭的負担の三つの理由から、私は遺伝子組換え食品を大量に生産するという意見に反対します。

2009年12月14日月曜日

ジャスティン・キッズマンさん

けんこうほけん

   最近、アメリカではけんこうほけんを話しています。アメリカにたくさんけんこうほけんの問題があります。それで、この問題のために、せいふは答えをしらべています。せいふは他国のようなけんこうほけんを見ています。それに、日本のけんこうほけんを見ています。
とうぶん、アメリカのせいふはけんこうほけんをかえています。たくさんけんこうほけんの会社があります。そして、この会社は人々の病院のし払いをしています。でも、せいふはこの会社をみません。それに、病院のし払いのために、人々は手伝うのことをみつけないです。その人は自分で全部病院のし払いをしなければ行けません。それから、たくさんの人はけんこうほけんを受けれません。
最近、アメリカのせいふは新しいけんこうほけんのほうあんを話しています。このほうあんはアメリカのけんこうほけんをよくになる予定です。このほうあんはけんこうほけんを受けない人を手伝う予定です。その人にせいふはけんこうほけんをくれる予定です。けんこうほけんのほうあんはメディケアーを上げる予定です。それに、年ぱいの人と働けない人にけんこうほけんをあげる予定です。けんこうほけんがある人もこのほうあんから手伝うかもしれません。人は病気になったら、けんこうほけんの会社はその人をおとせません。それに、病院のし払いは五千ドルまで上げません。このほうあんの一番迷惑な問題は皆さんのぜい金が上がります。
日本のけんこうほけんは少し違います。日本にけんこうほけんが二つがあります。それはけんこうほけんとこくみんけんこうほけんです。働く人はけんこうほけんをかいしゃから買って、学生と自分で働いている人はこくみんけんこうほけんをせいふから買います。皆さんは何かのけんこうほけんを買わなければいけません。このけんこうほけんは薬と病院のし払いの七十パーセントをはらいます。それに、皆さんは自分の病院と医師を選びます。一番迷惑な問題は病院が人をこたわれます。そして、時々何度かひとをこたわります。
アメリカのけんこうほけんのシステムが変わらなければなりません。たくさんの人はけんこうほけんをもらえません。そして、人は病院のし払いを出来ません。アメリカで話されている将来のけんこうほけんはあまりよくないと思います。ちゅうりゅうかいきゅうは将来のけんこうほけん費をはらわなければいけないと思います。それで、私はぜい金は高すぎるようになるだろうと思います。皆さんはけんこうほけんがあります。でも、けんこうほけんはあまりよくないと思います。
アメリカは日本のようなけんこうほけんを使うべきです。みなさんはけんこうほけんを買わなければなりません。そしたら、けんこうほけん費はあまり上はらないかもしれません。年ぱいの人と働けない人は払わなくてもいいと思います。そして、皆さんは病院と医者をえらべる方がいいと思います。それから、私はアメリカが日本のようなけんこうほけんを使うべきだと思います。
つまり、アメリカのけんこうほけんは変わって来ています。ぜい金を上げるから、将来のけんこうほけんはあまりよくならないと思います。アメリカは日本のけんこうほけんを使うべきだろうと思います。ぜい金があまり上がらないで、皆さんは病院と医者をえらべて、けんこうほけんをもらわれるからです。

ブライアン・オッテンさん

捕鯨
  
 「世界で鯨を取っている人は鯨を殺しすぎますか」という質問はものすごく答えにくいと思いますけど、人が鯨を捕獲(ほかく)することは「捕鯨(ほげい)」ということです。 捕鯨の中で、 しなければいけない区別は三つあって、その区別は食べるために捕鯨と売るために捕鯨と研究するため捕鯨です。 たくさんの国は鯨を捕獲しますが、 特に日本とアイスランドとノルウェーは捕鯨の有名です。
   国際捕鯨委員会は鯨を捕獲することに心配しているグループです。国際捕鯨委員会(こくさいほげいいいんかい)は1946年に捕獲の数を減らせることに決めたんですけど、 1946年と1986年の間に、捕獲をするを人に捕獲をされた鯨の数はまだ多すぎました。 そのため、 1986年に国際捕鯨委員会は鯨を取る人をやめらせました。 しかし、 研究をするのために鯨を取れば、大丈夫でした。それで、 日本のような国はその理由を使っていて、 今でさえその理由を使っています。 
   アメリカ人とほかの国によると、鯨を殺している国に珍しい鯨を取られているらしい。 けれども、 日本やアイスランドは殺されている鯨が別に珍しくないと言っていて、研究をするために鯨を捕獲していると言っています。やめてほしい国は鯨を捕獲している国を止められないというわけです。その鯨を捕獲している国によると、捕鯨はメリットさえあると思います。 捕鯨は人に仕事を与えて、経済にいいです。それに、 鯨を捕獲して、研究をすればは鯨の個体数を増えられるようになります。 鯨を捕獲する人によると、 ほかのメリットもちろんありますが、 「捕鯨は仕事がない人に仕事を与えて、経済によくて、研究は鯨の個体数を増えている」という理由が一番大事なようです。 
私の意見は、 鯨を捕獲している人を止ませることは難しすぎるかもしれません。そうかといって、鯨を捕獲している人に捕獲される鯨の数を減るべきだと思います。なぜなら、 たくさんの鯨は珍しくなくても、たくさん鯨が絶滅危惧種で、まだ捕獲されています。いつのまにか、 ほかの絶えた動物のように絶滅危惧種の鯨はいなくなります。けれども、必ずしも鯨を捕獲している人には主な理由というわけではなくて、ほかの理由もあります。例えば、 魚を捕獲している人も沢山いるので、 鯨のための食べ物の数は足りません。また、船にぶつけられた鯨も沢山います。 
つまり、 鯨を捕獲している人によると、捕鯨はメリットがあって、捕鯨が好きじゃない人はそのメリットを頭に置くべきだと考えるらしい。 けれども、鯨を殺している人は研究でを助けているといっても、 現在の鯨の個体数は前より少ないようです。 そして、 鯨を捕獲している人は珍しい鯨を捕獲したくなくても、絶滅危惧種な鯨はまだ殺されています。鯨を捕獲することを止めにくすぎるかもしれないんですけど、殺されている鯨の数を減ればいいと思います。  

ニッキー・ラヒューズさん

  運転中の携帯電話を使う

  私は「運転中に携帯電話を使うべきではない」という論題です。そのりゆうとして、1つのじゅうようなポイントで、運転中に携帯電話を使うはとてもきけんです。これが私の1点のりゆうです。
50いじょうのけんきゅうは「運転中に携帯電話を使うのがきけん」と言いました。運転中に携帯電話を使う人は4ばいいじょうのこうつう事故のかのうせいです。運転中に携帯電話を使うの方が他のかつどうのよりきけんです。運転中に食べるとか運転中に飲むとかビルボードを読むとか運転中にラジオを聞くとか運転中に他の人と話すとか。携帯電話の会話はもっときけんです。
The National Safety Councilは毎日1おく人が運転中に携帯電話を使うので、運転中に携帯電話を使うのがぜんめんきんしをしたいです。ハンズフリーというしょうこがありません。ですから、日じょうの携帯電話もハンズフリーもきけんだと思います。
ハンズフリーだけのほうそくは悪いメッセージを送ると思います。そのほうそくはハンズフリーはとても安全というメッセージを送ると思います。それは本当ではありません。運転中に携帯電話を使う人から71%がハンズフリーは安全だと考えています。
The Harvard Center of Risk Analysisの2003年のけんきゅうは「運転中に携帯電話のしようはこうつう事故の6%にこうけんします」と言いました。つまり、1年いないに、636,000のこうつう事故と330,000のけがと12,000のしんこくなけがと2,600の死は運転中に携帯電話のしようのあやまちです。それは430おくドルです。
私は他のとうけいもあります。The National Highway Traffic and Safety Administrationは2008年4月、「すべての車のこうつう事故の25%の気をちらすによってひきおこされます」とはっぴょうしました。
The Harris Pollもしょうこがあります。Harris Pollのおもなちょうさけっかは運転するも携帯電話も持つ人から71%が運転中に携帯電話を使います。それらの人々のうち、66%がハンズフリーを使いません。それらは人々のうち、2%がきけんではないと考えています。26%がとてもきけんだと考えています。24%がきけんだと考えています。33%がいくぶんきけんだと考えています。これらのとうけいが私はびっくりしました。どうして、きけんだと考える人はまだ運転中に携帯電話を使いますか。私はその人がおろかだと思います。若いドライバーの方が64以上のドライバーよりも運転中に携帯電話で話しをするかのうせいがあります。
話すだけも問題ではありません。私は運転中にテキストメッセージ(SMS)も問題だと思います。運転中に携帯電話を使う人のは25%テキストメッセージを作って読んで送ります。私はテキストメッセージはもっときけんだと思います。テキストメッセージを読むとか作るとか送る時、きっと道を見ません。運転中にテキストメッセージを送らない下さい。
運転中に携帯電話を使うべきではないと思います。こうつう事故でたくさんの人はけがをします。それはゆるされません。みなさん、他の人の考えて下さい。運転中に携帯電話を使わないで下さい。ですから、私は「運転中に携帯電話を使うべきではない」といういけんです。

ミッシェル・プライスさん

不法入国

   アメリカと日本で不法入国は大きい問題です。不法入国は外国人がほかの国に入りますが、でも、外国人はパーミッションがありません。アメリカンアカウンタビラレィオフィスによるとアメリカでは一番多い不法入国者のグループはメキシコ人です。日本のほうむしょうにゅうこくかんりきょくによると、日本では一多い不法入国者は韓国人です。でも、全部の国は不法入国の問題があります。
不法入国は悪いです。アメリカのほうむしょうにゅうこくかんりきょくによると二千六年にアメリカではカリフォルニアだけ千百五十五万五千人の不法入国者がいました。そして、カリフォルニアで不法入国者の子供は公立学校に行きます。でも、公立学校はアメリカのぜいほんを使いますが、不法入国の両親はアメリカでぜいほんを払いません。この問題はカリフォルニアだけじゃないです、すべての五十の州の問題です。また、時々、不法入国者の子供は英語が話せません。それで、クラスで先生は学生を教えるにくいです。つまり、先生は自分自しんをくり返す必要があるので、クラスで不法入国人の子供がいる時に、学校にいる時間は無駄です。
   それから、不法入国者はぜいほんをぜんぜん払いません。アメリカでぜいほんは色々使う事があります。ぜいほんは学校の本を買ったり、新しい道路を作ったり、病院を建てたりします。でも、不法入国人はぜいほんを払わないが、たくさんっぜいほんを払う物を使います。つまり、市民のぜいほんが増えわされています。
次に、より多くのお金をえるために、たくさんアメリカの学生はアルバイトを探します。毎年、一番若い働く年れいを下げます。アメリカのろうどう者の部門によると、今年の一番若い働く年れいは十四才です。日本のろうどうきじゅんほうのよると、日本の一番若い働く年れいは十三才です。でも、今、不法入国者は学生のアルバイトがほしいです。不法入国者はいほうなので、しゅうろうビザがありません。そして、不法入国者は学生のアルバイトがほしいです。アメリカのアルバイトは少しルールがありますけど、たくさん不法入国者は探させます。不法入国者は色々な仕事が出来ます、でも、アメリカ学生は出来ません。それから、不法入国者はいやな仕事も出来ます。そして、上司は不法入国者に少しお金を払います。
学校に行かないでアルバイトを探さない時には、時々、不法入国者は「ギャング」をくわわります。お金がないので、しばしばギャングのメンバーはドラッグやてっぽうをうります。アメリカの国家ぼうりょくだんじょうほうセンターによるとギャングのメンバーシップは先年だけ、二十万人が増えりました。
   つまり、アメリカと日本で不法入国は大きい問題です。この問題は日本とアメリカだけじゃないですが、すべての国です。不法入国者はアルバイトを盗んで、病院のリソースを使って不法入国の子供はアメリカの公立学校に行きます。不法入国を止まれる必要があります。
遷延性植物状態患者の栄養補給の中止

   遷延性意識障害の定義は、日本脳神経外科科学会によると、「(1)自力移動ができない、(2)自力摂食ができない、(3)糞尿失禁、(4)意味がある発語ができない、(5)物を見ても認識できない、(6)簡単な命令に答えて意思疎通ができない」と言う以上六点であります。もしこの六点が三ヶ月以上続く場合、「植物状態」になります。そして、植物状態は一年続くと、「遷延性植物状態」と診断されます。簡単に言えば、遷延性植物状態は命を維持する脳細胞以外の細胞が大体死んで、命を維持する脳細胞しか残っていないと言う事です。植物状態患者は自分でをすることとかは出来ますが、生命維持ための医療機器や栄養補給などが要ります。

   遷延性植物状態患者の栄養補給の中止は倫理的問題になる三つの主要な理由は、まず、不可逆性か可逆性かを断言できない上に、治療の方法がまだ見つけられていません。米国の遅延性植物状態に関する多学会特別委員会は、「植物状態患者がもし一年後、まだ意識回復の兆候が全然見えないなら、回復率はゼロに近い」と発表しましたが、そうかと言って必ずしも回復する可能性がないと言うわけではありません。次に、生きているのと死んでいるの定義は、人によって違います。そして最後に、命はかけがえのないものであるということです。命がかけがえのないものであるため、安楽死を行うかどうかは、慎重に決めるべきです。普通はなるべく患者の自己決定権(リビング・ウィル)を尊重しますが、遷延性植物状態患者は意識がないので、患者の意見を聞くことができません。以上の理由で、栄養補給の中止か続行かの決定はものすごく難しいものです。私は、遷延性植物状態患者は生きていない、そして家族や病院に迷惑がかかるという二つの理由で、遷延性植物状態患者の栄養補給中止に賛成します。

   まず、遷延性植物状態の患者が生きているか生きていないかは、論争の余地があります。栄養補給の中止に反対する人が、よく植物状態患者の栄養補給の中止は人を殺す事だと主張して、そして心配しています。例えば遺産の為に、家族はわざと遷延性植物状態患者になった人の栄養補給を中止したら、本当の動機を隠されることが出来る上に、人を殺す理由は正当化になります。交通事故のせいで植物状態患者になった例が多いので、確か心配する必要があります。それに、心臓の機能とか生き物の特性がある理由で、植物状態の患者は生きていると思う人にとって、栄養補給を中止するのは人を殺すのと同じことです。でも、どんな理由であっても、遷延性植物状態の患者が生きていることを証明できないなら、栄養補給中止が人を殺すことと同じという理論が成立しません。

   私は、植物状態の患者は生きていないと思います。「近代哲学の父」と呼ばれた哲学者ルネ・デカルトが存在について話していた時、「我思う、ゆえに我あり」と言ったそうです。つまり、人は考えられるので、存在すると考えれば、逆に、考えられないなら、存在していないと言うことじゃないでしょうか。この場合、存在していると言うことが生きていることだと解釈すると、植物状態患者は意識がないので、生きていない結論に達します。だから、生きていない人を殺すことは出来ません。

   次に,家族と病院に迷惑がかかる点についてですが、植物状態の患者は生命維持のための医療機器や栄養補給などが必要です。それに患者の余命年数も長いかもしれないので、莫大な費用がかかる可能性があります。これは家族への大きな負担になります。また病院には、医療資源の問題があります。資源は有限なので、病院は限りある資源を実用的用途に使うべきです。もし患者の回復率が高いなら、沢山お金を払っても、沢山の資源を使ってもいいと思うのですが、遷延性植物状態の患者の回復率がゼロぐらいなら、お金や医療資源をなるべく助かる人に使えばもっといいのではないでしょうか。

以上の二つ理由で、私は遷延性植物状態の患者の栄養補給中止に賛成します