2009年11月3日火曜日

セイディー・スミスさん

社会問題:キャンパスの内での洗面禁煙


  私は全面禁煙が大事な社会問題だと思います。私はパデュー大学のキャンパスの内での洗面禁煙に賛成です。パデュー大学はかんせつきつえん(passive smoking)にたばこをすわない人を守るべきだと思います。「パデューのキャンパスのビルの三十フィット前にたばこをすわないで下さい」と言うたばこをすう規則が厳しくないです。必ずしもたばこをすう人が規則を守るというわけではありません。今かんせつきつえんのけんこう問題をふせぐのために、パデュー大学のたばこをすう規則が無駄ならしいです。そして、洗面禁煙をすればいいのに。私の理由がかんせつきつえんのけんこう問題とたばこのすいがら問題とたばこをすう人の色々な問題と言う三点があります。
  私は一番大事な理由がかんせつきつえんのけんこう問題だと思います。エクスポンエントと言うパデュー大学の新聞がたばこをすわない人は「キャンパスで六十と七十七パセント」と書きました。かんせてうきつえんはカンサーや心の病気やはい(lung)の問題を起こします。そのけんこうの問題が大きい問題だと思います。それに、かんせつきつえんをもらえばかんせつきつえんをもらうほど、はいの被害がふえります。たばこをすわない人はかんせつきつえんがとてもいやです。その人の中にアズマと言うはいの問題があれば、本当にかんせつきつえんが迷惑をかけます。そして、規則なのにたばこをすう人はビルの三十フィット前にたばこをすうそうです。キャンパスで歩いている時、かんせつきつえんをもらいすぎてかんせつきつえんをにげるのために、どこでも行けないと思います。つまり、たばこをすう人がたくさんたばこをすわない人にけんこう問題を起こしています。
  次に、たばこのすいがら問題があります。たばこをすう後でたばこをすう人はたばこのすいがらをどこかに捨てています。たばこのすいがらが多いあるので、環境とパデューのキャンパスは悪くなります。道路やキャンパスにたばこのすいがらを片付けるために、お金も時間がかかります。それから、たばこをすうひとがたばこのすいがらをどこかに捨てていれば、パデュー大学のたづねる人はキャンパスがきれじゃないと思います。
  最後に、たばこのすう人の色々な問題だと思います。たばこうをすわない人よりたばこうをすう人はけんこう問題があります。そして、よく病気になります。大学生の中でたばこうをすう人は十パセントが早くしにます。私はたばこをすいたえれば、自分で選ぶことを出来きると思います。でも、たばこをすう人はたばこのすわない人のけんこう問題を起こすべきではないと思います。かんせつきつえんはたばこをすわない人のけんこうを毎日少しづつ悪くなるそうです。そして、学生は大学のキャンパスの近く所でたばこをすうことが出来ると思います。それから、たばこをすう人は違うオプションが使えます。そのオプションのほうがたばこをすうことよりいいと思います。そのオプションはイ-シグスと言う小さいニコチンパックのことやニコチンゴムやニコチンパッチがあります。イ-シグスをすう時、たばこの同じニコチンも味があります。それに、たばこをすわない人はそのオプションにかんせつきつえんをもらえないので、たばこをすう人がキャンパスで使うことが出来ます。

1 件のコメント:

  1. フォンユー・ハン2009年11月4日 2:43

    スミスさん、私もそう思いますよ。かんせつきつえんが大嫌いなので、タバコを吸っている人を見つけた時、いつも息を止めるようにします。よくできましたよ、たくさん調べたそうですね。

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