パーデュ大学公共交通機関の社会問題
私はパーデュ大学で公共交通機関を使うべきという論題で否定側立論です。そのりゅうとして、第一に、バスが遅いです。第二に、歩いたら、体がいいになって来ます。第三に、シートベルトがありません。それは私の三点があります。
まず、「バスが遅いです」と言う点ですが、バスが何でも天気に遅れて走ります。パーデュ大学で15分しか授業へ行きませんが、少し時間があります。パーデュ大学はインディアナ州の中ので、冬の時にたくさん雪が降ります。その時に道がとてもきけんです。じょせつしゃは雪をかたづけるのに、たくさんこおりとかをのこります。それはとてもきけんので、バスがじょじょに運転します。
雨が降るの時にも、バスがじょじょに運転します。ザーザー雨がとてもふべんですが、道を見にくいになるや道がすべりやすいになるのきけんせいがあります。時々、晴れるの時にもバスが遅れます。りゆうがないのに、バスが遅れる来ます。ですから、バスに乗ったら、早い授業に行っても遅れるになります。授業に遅れて来たら、先生と他の大学生を困られます。その時にとても迷惑だと思います。
次に、「歩いたら、体がいいになって来ます」と言う点です。最近、大学生はコンピュータの前に座りすぎるので、いつのまにかふとったになります。キャンパスの中にたてものがとても近いですが、授業へ歩きやすいと思います。冬の時、暖かいいふくを着たら、病気にならないと思います。バスは毎日たくさん病人を乗ると、たしかに病気になります。授業へ歩きさえすれば病気になりません。大学生は、手をよく洗ってくれたらと思います。手を洗ったら、多分バスがもっとせいけつですけど、たしかたくさん大学生はよく洗いません。それは残念です。
最後に、「シートベルトがありません」と言う点です。例えば、事故にあってしまいましたら、たしかにけがをされます。とても安全じゃありません。では、バスは早い止まったら、たくさん人がおちるかバスシートの後ろに頭を打ってしまいます。さらに立つ人は座る人にらっかされます。車はシートベルトがありますが、バスにもシートベルトが持ってもいいでしょうか。バスでたくさん人を乗るので、たくさんシートベルトがあってもいいと思います。これはゆるされません。
私は「バスが遅いです」と「歩いたら、体がいいになって来ます」と「シートベルトがありません」の3点です。ですから、私は「パーデュ大学で公共交通機関を使うべきだ」と言ういけんにはんたいします。